しろ彩はニキビでの赤ら顔に効果ある!?

しろ彩はニキビでの赤ら顔に効果ある!?

白漢しろ彩を使ってみたいけど、ニキビやニキビ跡の赤ら顔にも効果があるのかなぁ?

あるようなら使ってみたいけど・・・

そう思っているならお役に立てるかもしれません。

しろ彩がニキビやニキビ跡の赤ら顔にも役立つかどうかは成分を見ればわかります。

しろ彩の全成分

水、BG、グリセリン、ベタイン、DPG、1,2-ヘキサンジオール、プランクトンエキス、アルギニン、クエン酸Na、シクロヘキサシロキサン、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30)クロスポリマー、ステアリン酸グリセリル(SE)、オクタカプリル酸ポリグリセリル-6、リン酸アスコルビルMg、PEG-60水添ヒマシ油、プラセンタエキス、グリコシルトレハロース、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、ステアリルアルコール、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、PPG-6デシルテトラデセス-30、加水分解水添デンプン、ベヘン酸、ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル/オクチルドデシル)、クエン酸、メタリン酸Na、酢酸トコフェロール、キサンタンガム、エチルヘキシルグリセリン、トコフェロール、ポリ-ε-リシン、シクロペンタシロキサン、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、センキュウエキス、ショウガ根茎エキス、セラミドNG、カンゾウ葉エキス、セラミドNP、ブクリョウエキス

しろ彩には、ニキビケアの化粧品にも配合されている「リン酸アスコルビルMg」や「プラセンタエキス」、「カンゾウ葉エキス(グリチルリチン酸K同様)」や「沢山の保湿成分」などが配合されています。

リン酸アスコルビルMg

リン酸アスコルビルMgは、美容皮膚科などで取り扱われている主なビタミンC誘導体で、水溶性ビタミンC誘導体の中では一番安定性が高く、効果の高いビタミンC誘導体になります。

効果としては、皮脂バランスを整える、幹細胞を活性化させコラーゲン生成を促す、ターンオーバーを整える、毛穴の開きを改善する、メラニン色素を減らしシミを薄くさせるなど様々な美容効果が期待できます。

中でもニキビ治療には無くてはならない成分となっています。

プラセンタエキス

プラセンタエキスは、EGF、FGF作用(細胞活性化)もあるとされ肌細胞の活性化を促す事により様々な美容効果が期待されます。

若返りエキスともいわれ、ニキビやニキビ跡専用化粧品に配合されています。

カンゾウ葉エキス(グリチルリチン酸K同様)

カンゾウ葉エキスは、抗菌作用や肌の炎症を沈める効果がある成分です。

ニキビやニキビ跡専用化粧品にも配合されている成分で、美白効果もあると言われています。

沢山の保湿成分

ニキビの原因は様々ですが、肌が乾燥することによって皮脂が大量に分泌し、ニキビにつながるともいわれています。

そうした場合にも、しろ彩には沢山の保湿成分が配合されています。

その中でも、注目したいのが、「プランクトンエキス」です。

プランクトンエキスは、血管拡張を沈めるだけでなく保湿成分としても有名なばかりか美肌菌(皮膚常在菌の善玉菌)のエサにもなる成分で、肌表面の菌のバランスを整えてくれるとも考えられます。

他にも、「BG」、「グリセリングリコシルトレハロース」、「加水分解水添デンプン」、「ベタイン」、「セラミドNa」、「ヒアルロン酸Na」、「水溶性コラーゲン」などの保湿成分も配合されていて、こうした成分がすべてラメラ構造化されていることで効果が高いと思われます。

私の場合は、炎症と酒さで原因で赤ら顔になったのですが、皮脂の分泌も多くニキビができやすい肌ですが、しろ彩を使っている時はニキビはできませんでした。

また、肌に透明感が出たのでうれしかったです。

ただ、ニキビ専用化粧品ではないため、もしかしたら効果は穏やかで、気長に使わないと効果を実感できないかもしれませんが、返金保証もあるので試してみる価値は十分にあるのではないでしょうか。

しろ彩の詳細はこちら>>

しろ彩のレビューはこちら↓

私の肌は酒さで年中赤ら顔。 恥ずかし顔の赤みを何とかしたくて色々試していますが、今回は酒さの症状の一つでもある血管の拡張に良い...

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