しろ彩はニキビ跡での赤ら顔にも効く?

ニキビ跡

しろ彩はニキビ跡で赤みが引かない赤ら顔にもいいのかな?

良さそうだったら使ってみたいんだけど・・・

そもそもニキビ跡の赤みは、肌そのものに炎症が残っている事や、繰り返しニキビができ炎症を起こしたことによって毛細血管が拡張してしまっています。

そんな、ニキビ跡で顔の赤みが残る赤ら顔をケアするのに、「しろ彩」は最適です。

理由は、ニキビ跡による赤ら顔にも良い成分が盛りだくさんだから。

しろ彩に配合されているニキビ跡の赤ら顔に良い成分

しろ彩 全成分

しろ彩には、保湿だけでなく血管の拡張を沈める海洋エキスや、ニキビケアに最適なビタミンC誘導体やプラセンタエキス、カンゾウエキスが配合されています。

海洋エキス(プランクトンエキス)

海洋性エキス

海洋エキスとは、フランスの沿岸で摂れる藻の仲間から抽出している多糖体です。

血管の拡張を沈める働きのほか、皮膚常在菌の家の善玉菌のエサとなり菌のバランスを整える働きもあります。

ニキビ肌はアクネ菌の悪玉菌が繁殖しニキビなります。(アクネ菌にも善玉菌、悪玉菌があり、悪玉菌の方が悪さをしています)

プランクトンエキスの働きでニキビができにくい肌になれるほか、善玉菌が元気になれば善玉菌が肌表面を外部の刺激から守ってくれるようになります。

ビタミンC誘導体(リン酸アスコルビルMg)

ビタミンC誘導体

ビタミンC誘導体は、抗酸化作用はもとより肌のターンオーバーをうながしたり、コラーゲンを増やす助けにもなる成分でニキビ跡の凸凹した肌や広がった毛穴をケアするのに最適です。

また、ニキビの原因となる過剰な皮脂の分泌を制御する働きもあるので新しいニキビもできにくくなります。

しろ彩に配合されているリン酸アスコルビルMgは、水溶性ビタミンC誘導体のなかでも一番効果が高いとされています。

カンゾウエキス

甘草

カンゾウエキスは、肌の炎症を沈めメラニンを発生させないようにする働きがあるため色素沈着を防ぐ効果もあります。

プラセンタエキス

プラセンタエキス

プラセンタエキスは、動物のさい帯や植物の胚芽、さなかの卵の核からとれる成分で大体のニキビケア製品に配合される成分です。

肌細胞の再生を助けるEGF、FGFと同様の作用があるとされ、重宝されている成分です。

抗炎症作用やターンオーバーを促進するほか、美白効果、水分量アップ効果など様々な美容効果が期待できます。

ラメラ構造化されています。

ラメラ構造

しろ彩はニキビ跡の赤ら顔のケアに最適な成分が沢山配合されているだけでなく、そうした有効な成分を浸透し継続して効果を発揮できるようラメラ構造化しています。

成分がしっかり浸透して長く効果をとどめておくことができます。

また、ニキビ跡の顔の赤みは、皮膚の中でくすぶっている炎症や今まで繰り返しニキビができたことによって肌の炎症が続いていたことで、毛細血管が拡張して赤ら顔になってしまっています。

そうした毛細血管の拡張も、しろ彩に配合されている「海洋性エキス」が血管の拡張を鎮めてくれるので一石二鳥ですので、ニキビ跡による赤ら顔で悩んでいるならおすすめできます。

しろ彩には30日間の返金保証が付いていますので、効果を実感できない場合や肌に合わない場合でも安心です。

しろ彩公式サイトはこちら>>

しろ彩の口コミはこちら↓

しろ彩の口コミ!酒さの赤ら顔に良い?実際に試してみた感想
私の肌は酒さで年中赤ら顔。 恥ずかし顔の赤みを何とかしたくて色々試していますが、今回は酒さの症状の一つでもある血管の拡張に良い...

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