整菌ラボの成分は本当に肌に良い?

整菌ラボの成分は本当に肌に良い?

整菌ラボの成分って本当に肌にいいものばかりか気になる・・・

そうですよね。

整菌ラボを使うかなと思われる方は、アトピー、ニキビ、脂漏性皮膚炎、肌荒れなどひどい肌トラブルで悩まされている方がほとんどです。

トライアルセットに入っている、ソープ、ローション、ミルクの全成分を見ると色々な成分が配合されていて、天然成分だけではないようです。

ですが、このレシピこそ肌トラブルを解決する成分配合だと説明がありました。

整菌ラボの成分

ヒューマンフローラの整菌ラボは、医薬部外品の化粧品に分類されます。

と言うことは、効果があると認められている化粧品と言うことになりますね。

有効成分として、グリチルリチン酸2Kを配合していますが、この成分は肌の炎症を抑える働きや肌バリアでもあるセラミドの生成をサポートする働きがあります。

また、メラニン生成を制御することからシミやくすみを予防する美白効果もあります。

善玉菌活性化因子とうのは、「酵母エキス(3)」、「グリコシルトレハロース・水添デンプン分解物混合溶液」この成分が美肌菌(善玉菌)のエサになると考えられます。

他にも、抗炎症成分や肌を整える成分も配合されています。

例としてソープに配合されている成分の一部を解析すると

肌を整える、抗炎症、抗酸化作用のある成分・・・オリブ油、ビタミンA油、d-δ-トコフェロール、ニーム葉エキス、シソエキス(2)、トウキンセンカエキス、ローマカミツレエキス、クレマティスエキスなどなど

Lーセリン・・・アミノ酸の一種(細胞生成サポート)

塩化0-[2ーヒドロキシー3ー(トリメチルアンモニオ)プロピル]ヒドロキシエチルセルロース・・・科学的な名前だけどれっきとした保湿&被膜成分、別名ポクタニウム

グリセリンモノ2ーエチルヘキシルエーテル・・・保湿成分、防腐補助

アルキル(8~16)グルコシド・・・植物由来のアルコールとグルコースで構成された非イオン界面活性剤で生分解性に優れているため肌や環境にやさしい界面活性剤。

ジイソステアリン酸ポリグリセリル・・・アレルギー性のない洗浄剤

ソープですので他にも洗浄成分が配合されていますが、刺激のある成分は入っていませんでした。

アレルギーのある方は確認を

ただ、アトピーの方などは食物アレルギーなど何かしらのアレルギーをお持ちの方が多いと思います。

アレルギーをお持ちの方は、アレルゲンになるものが入っていないか全成分を確認してから購入するようにすると良いと思います。

また、アレルギーは無いけど他にも心配があるようでしたら、トライアルセットを試させるか、問い合わせをしてみてから試すと良いと思います。

トライアルセットは、ソープ、ローション、ミルクの3点セット、5日間分が1,000円、送料手数料無料で販売されています。

トライアルセットの販売は公式サイトのみになります。

詳しくは整菌ラボ公式サイトでご確認ください。(トライアル製品の全成分の掲載あり)

整菌ラボ公式サイトはこちら>>

整菌ラボ

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