「しろ彩」と「ULU(ウルウ)」の比較。選ぶならどっち?

しろ彩 ウルウ しろ彩化粧水

 

赤ら顔化粧水でも人気の高い「しろ彩」と「ULU(ウルウ)」。

 

自分にはどっちが合っているのかな・・・と迷われている方も多いようですね。

 

そこで、ここでは色々な角度から「しろ彩」と「ULU(ウルウ)」の比較をして、どっちを選べば良いのかを書いています。

しろ彩とulu(ウルウ)の比較

しろ彩とulu(ウルウ)の比較を表にしてみました。

 

 しろ彩ULU(ウルウ)
内容量100ml110ml
代表的な美容成分と保湿成分・プランクトンエキス
・プラセンタエキス
・リン酸アスコルビルMg
・センキュウエキス
・ショウガ根茎エキス
・セラミドNG
・セラミドNP
・カンゾウ葉エキス
・ブクリョウエキス
・BG
・グリセリン
・ベタイン
・DPG
・アルギニン
・クエン酸Na
・グリコシルトレハロース
・加水分解水添デンプン
・クエン酸
・酢酸トコフェロール
・トコフェロール
・ヒアルロン酸Na
・水溶性コラーゲン
・ 水(特殊浸透水)
・スクワラン
・トレハロース
・セラミド2
・セラミド6Ⅱ
・セラミド3
・セラミド5
・セラミド1
・ヒアルロン酸
・アンボラエキス
・ホホバ種子油
・ノバラ油
見た目乳白色濁色
使用感(個人的感想)・塗りやすさ〇
・刺激〇
・浸透性◎
・効果〇
・塗りやすさ◎
・刺激◎
・浸透性◎
・効果〇
単品購入5,600円4,500円
定期購入(初回)4,480円3,600円
定期購入(2回目以降)4,480円3,600円
定期約束なし、初回解約OKなし、初回解約OK
返品1週間以内ならできる(向こうのミス、破損などの場合返品送料着払い)8日以内ならできる(向こうのミス、破損などの場合返品送料着払い)
返金保障・あり(初回より30日間)
・使い切ってもOK
なし
周期変更できる(変更は電話でのみ受付)できる(変更はマイページ、電話で受付)
支払方法・クレジットカード
・後払い
・クレジットカード
・後払い
・代引き

「しろ彩」「ULU(ウルウ)」全成分の比較

しろ彩の全成分

しろ彩

全成分:水、BG、グリセリン、ベタイン、DPG、1,2-ヘキサンジオール、プランクトンエキス、アルギニン、クエン酸Na、シクロヘキサシロキサン、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10−30)クロスポリマー、ステアリン酸グリセリル(SE)、オクタカプリル酸ポリグリセリル−6、リン酸アスコルビルMg、PEG−60水添ヒマシ油、プラセンタエキス、グリコシルトレハロース、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、ステアリルアルコール、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、PPG−6デシルテトラデセス−30、加水分解水添デンプン、ベヘン酸、ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル/オクチルドデシル)、クエン酸、メタリン酸Na、酢酸トコフェロール、キサンタンガム、エチルヘキシルグリセリン、トコフェロール、ポリ-ε-リシン、シクロペンタシロキサン、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、センキュウエキス、ショウガ根茎エキス、セラミドNG、カンゾウ葉エキス、セラミドNP、ブクリョウエキス

 

ビタミンC誘導体でターンオーバーの回復やコラーゲン生成サポートの期待ができるため、美白や毛穴の開き、くすみやゴワツキなどの肌トラブルの改善も期待できます。

 

また、乾燥しがちな肌に、ラメラ構造(肌にある保湿成分と同じ構造)で作られているため浸透力や効果の持続力も良くなっています。

 

赤ら顔に必要な成分が届き、留まって効果を発揮していくれるようになっています。

 

また、赤ら顔のかたは肌の炎症も抱えていることが多く、揺らぎがひどく荒れやすい肌になっているため、抗炎症効果のあるカンゾウエキスや抗菌力などもある和漢エキスが含まれています。

 

完全無添加ではありませんが、デリケートな肌にも安心して使えるよう、「パラベン」、「フェノキシエタルノール」、「アルコール」、「香料」、「着色料」、「鉱物油」などを使用していないため、モニター試験により参加した人の93%に肌荒れや刺激は感じられていません。

 

 

化粧品は、必ずしも無添加が肌に良いわけではないではありませんので、こうして検証されたデータがあると安心できます。

 

ULU(ウルウ)の全成分

ウルウシェイクモイストミルク

全成分:水、スクワラン、トレハロース、セラミド2、セラミド6、セラミド3、セラミド5、セラミド1、ヒアルロン酸Na、タンブリッサトリコフィラ葉エキス、ホホバ種子油、ノバラ油、ダイズステロール、水添レシチン
※水は特殊浸透水を使用。(角質層まで浸透)※ダイズステロール・水添レシチンはセラミド原料の含有成分。

 

化学成分を一切使わない完全無添加。

 

傷ついた肌を優しくいたわる成分配合になっています。

 

人の肌には11種類(現在判っているものだけでも)ものセラミド存在し、水分を維持したり、細胞の活性化を助けたり、角質の隙間から外部の刺激が侵入してこないようにしています。

 

肌に赤みが出るのは繰り返す炎症のため、肌を修復しようと栄養を送るため血管に血液が多く流れることと、肌表面に血管が伸びてくるため。

 

また、炎症そのもので血管が拡張(太くなり)し、その血管の色で肌が赤く見えます。

 

そんな炎症を繰り返す赤ら顔に着目し、肌を保護してくれる役割や水分の蒸発を防いでくれるセラミドを補い角質層の働き(肌バリア)を正常に戻すことで、繰り返す肌の炎症でおこる血管の拡張を改善していきます。

 

炎症や赤みを沈める成分としては、タンブリッサトリコフィラ葉エキス(アンボラエキス・・・インド洋の西を 主として生息する植物のエキス)を配合しています。

 

このエキスは、炎症の原因になっている抗菌ペプチドの暴走を鎮める働きもあります。

 

また、セラミドを角質に浸透させるため水は使わず浸透力のあるマイナスイオン水を基剤に使っているため、浸透力も抜群です。

 

乾燥を防ぎ、滑らかな肌を保つためスクアランで膜を作り肌を保護してくれます。

 

セラミド化粧品としては、異例の完全無添加に加え5種類ものセラミドを配合した化粧水はウルウだけ。

 

 

界面活性剤の使用もないため、子供も安心して使えます。

 

必ずしも無添加が良いわけではありませんが、安心して使える一つの目安になります。

「しろ彩」「ULU(ウルウ)」を実際に使って感じた効果

しろ彩の効果

しろ彩 効果

 

荒れた肌が落ちつきました。

 

ULU(ウルウ)の効果

ウルウシェイクモイストミルク 効果

 

荒れた肌のキメが整い透明感と艶が感じられました。

 

肌が回復しているイメージでした。

 

「しろ彩」「ULU(ウルウ)」、コスパはどっちが良い?

しろ彩の内容量と値段

しろ彩 価格

内容量は100ml(約1ヵ月分) 定価は5,600円。

 

定期コースで購入すると20%OFFの4,480円で送料無料です。(定期コースの回数の縛りは無くいつでも解約自由です。

 

ULU(ウルウ)の内容量と値段

ULU(ウルウ)

 

内容量は120ml(約1ヵ月分ですが、2ヶ月くらい持ちます)。

 

定価は4,500円、定期コースで20%OFFの3,600円、送料無料で購入できます。

 

ウルウシェイクモイストミルク

 

また、次回発送の期間は30日後、40日後、50日後、60日後と選べますので、自分の使用料によって期間を調節することもできます。(これもメンバーページで操作したり電話変更できます。)

 

しろ彩 内容量:100ml 値段:4,480円

 

ULU(ウルウ) 内容量:120ml 値段:3,600円

 

コスパはULU(ウルウ)がよいですね。

 

「しろ彩」「ULU(ウルウ)」サービス(特典)の比較

しろ彩のサービス(特典)

しろ彩

 

また、定期コースで継続する場合は期間変更も可能となっています。

 

定期コースの解除を希望する場合には、次回商品到着日の7日前までに「電話にて」連絡をします。

 

しろ彩には返金保証が付いていますが定期コースを注文した方のみで、返金希望の場合は「電話にて」事前に連絡して返金してもらいます。

 

返送にかかる送料、返金にかかる振込手数料はこちら負担ですので、完全に全額返金という訳にはいきませんが返金保証があるのは安心できます。

 

ULU(ウルウ)のサービス(特典)

ウルウ

 

 

購入方法は定期コースのみですが、「メンバーページから入力するか電話をすれば」いつでも解約や停止、期間の変更ができます。

 

電話が苦手な人や面倒な人にはうれしい機能です。

しろ彩とULU(ウルウ)選ぶならどっち?

 

美容成分の多さで選ぶなら → しろ彩

 

肌への優しさが最優先で選ぶなら → ULU(ウルウ)

 

コスパ優先 → ULU(ウルウ)

 

安心感 → 返金保証のあるしろ彩

 

です。

 

個人的は、肌に優しいULU(ウルウ)の方が良かったです。

 

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