ピオリナとULU(ウルウ)シェイクモイストミルクの比較。選ぶならどっち?

ULU(ウルウ)シェイクモイストミルク

 

赤ら顔化粧水、「ピオリナ」と「ULU(ウルウ)シェイクモイストミルク」ともに人気ですね。

 

でもどっちを使えばいいかわからないなら、ここで成分やコスパ(値段)などを比べていますので参考にしてみてくださいね。

 

ピオリナ、ULU(ウルウ)の比較表

 ピオリナ
ULU(ウルウ)
内容量120ml110ml
代表的な美容成分と保湿成分・メチルグルセス-20
・ベタイン
・アラトイン
・パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na(apps)
・加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12-13)
・オタネニンジン根エキス
・ブクリョウエキス
・マグワ根皮エキス
・グリチルリチン酸2K
・セラミドAP
・セラミドNP
・グリコシルトレハロース
・加水分解水添デンプン
・加水分解コラーゲン
・ 水(特殊浸透水)
・スクワラン
・トレハロース
・セラミド2
・セラミド6Ⅱ
・セラミド3
・セラミド5
・セラミド1
・ヒアルロン酸
・アンボラエキス
・ホホバ種子油
・ノバラ油
見た目透明濁色
使用感(個人的感想)・塗りやすさ◎
・刺激◎
・浸透性◎
・効果〇
・塗りやすさ〇
・刺激◎
・浸透性◎
・効果〇
定価6,980円4,500円
単品購入なし4,500円
定期購入(初回)1,980円3,600円
定期購入(2回目以降)4,480円3,600円
定期約束なし、初回解約OKなし、初回解約OK
返品できる(向こうのミス、破損などの場合返品送料着払い)8日以内ならできる(向こうのミス、破損などの場合返品送料着払い)
返金保障あり(初回より30日間、)
なし
周期変更可能変更可能
支払方法・クレジットカード
・後払い
・クレジットカード
・後払い
・代引き

成分

ピオリナ

ピオリナの全成分:水、BG、グリセリン、メチルグルセス‐20、ベタイン、アラントイン、グリコシルトレハロース、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、加水分解ヒアルロン酸アルキル、グリセリル、オタネニンジン根エキス、ブクリョウエキス、マグワ根エキス、グリチルリチン酸2K、ラウロイルグルタミン酸ジ、セラミドAP、セラミドNP、加水分解水添デンプン、加水分解コラーゲン、カルボマー、キサンタンガム、クエン酸、クエン酸Na、エチドロン酸、水酸化K、PGE‐60水添ヒマジ油、ペンチレングリコール、メチルパラベン、プロピルパラベン

ULU(ウルウ)シェイクモイストミルク

ULU(ウルウ)全成分:水、スクワラン、トレハロース、セラミド2、セラミド6Ⅱ、セラミド3、セラミド5、セラミド1、ヒアルロン酸Na、タンブリッサトリコフィラ葉エキス、ホホバ種子油、ノバラ油、ダイズステロール、水添レシチン
※水は特殊浸透水を使用。(角質層まで浸透)※ダイズステロール・水添レシチンはセラミド原料のキャリーオーバー成分。

 

共通点としては、ピオリナもULU(ウルウ)も、セラミドや肌バリアを強化することができる。

 

・ピオリナはヒアルロン酸、セラミド2類、アミノ酸系疑似セラミド

 

・ULU(ウルウ)はヒアルロン酸、セラミド5類、スクアラン

 

美容成分や保湿成分はULU(ウルウ)よりピオリナのほうが種類が多い。

 

ピオリナは合成成分や防腐剤が入っているが、ULU(ウルウ)は合成成分も防腐剤も無添加。

 

成分を比較してみて

 

肌への優しさを優先するなら→完全無添加のULU(ウルウ)

 

ニキビ、ニキビ跡での赤ら顔には→和漢エキスや最新ビタミンC誘導体配合のピオリナ

 

美白効果を期待するなら → ビタミンC誘導体配合のピオリナ

 

乾燥、肌荒れ、薄肌での赤ら顔には → ULU(ウルウ)

 

が良いのではないでしょうか。

使用感

ピオリナ

 

使用感はピオリナの方がとろみがあり香りは無臭に近いです。

 

ULU(ウルウ)シェイクモイストミルク

 

ULU(ウルウ)は、サラッとした使用感。

 

使用感の比較

 

ピオリナはとろみがあるので摩擦を感じないので使いやすいですが、オールインワンではないので他に保湿剤が必要です。

 

ULU(ウルウ)はオールインワンなのに思った良いサラッとした使用感ですが保湿力があり、「ブースター(導入液)」「化粧水」「乳液」「美容液」「ふき取り洗顔化粧液」を兼ねているので便利です。

 

効果

ピオリナ

ピオリナは、1ヶ月も使うと顔の赤みが引いてきたように感じました。

 

ULU(ウルウ)は、荒れていた肌のキメが整い肌に透明感が出たのを感じました。

 

私は軽い脂漏性皮膚炎も混合している酒さで、肌荒れでチクチクして毛穴の開もあり、当然ながらいつも顔は赤いです。

 

ピオリナは肌表面が潤い、ULU(ウルウ)は角質が潤うイメージです。

 

肌が整う実感はどちらも感じましたが、ULU(ウルウ)の方が肌には優しく、肌が元気になっている感じがしました。

コスパ

ピオリナ

 

ピオリナ:内容量120ml、初回1,980円(2回目以降4,480円)、30日間の返金保証付き

 

ULU(ウルウ)

 

ULU(ウルウ):内容量110ml、初回3,600円(2回目以降3,600円)

 

コスパを比較してみて

 

ピオリナが内容量が10ml多く、初回購入金額が安いうえに30日間の返金保証がついている。

 

ULU(ウルウ)は割引率が少なく返金保証もないが、2回目以降も同じ値段で続けられる

 

※定期で比べています。

 

初回の安さや安心感を求めるなら → ピオリナ

 

続けやすさを求めるなら → ULU(ウルウ)

 

になるかと思います。

 

まとめ

 

美容成分が多い→ピオリナ

 

肌への優しさや安全性を求めるなら→完全無添加のULU(ウルウ)

 

角質の潤い→ULU(ウルウ)

 

初回のコスパや安心を求めるなら→ピオリナ

 

といったところでしょうか。

 

使用感や効果については主観になりますが、購入にあたって参考にしてもらえると嬉しいです。

 

詳細は各公式サイトにてご確認ください。

 

ピオリナ公式サイトはこちら>>

 

ULU(ウルウ)シェイクモイストミルク公式サイトはこちら>>